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日本農芸化学会2026年度京都大会に参加し、口頭発表を行いました

  • 3月9日
  • 読了時間: 1分

吹谷教授、前田准教授、修士二年生の鈴木優吾さん、学部4年生の吉成慶祐さんが日本農芸化学会2026年度京都大会に参加しました(2026年3月9~12日)。発表題目は以下の通りです。


准教授 前田 智也「多様な細菌に共通する抗生物質耐性機構と種特異的な適応戦略の解明」


修士2年 鈴木 優吾「オリゴ糖摂取により増加した腸内細菌種によるデオキシコール酸生成抑制機構の解明」


学部4年 吉成 慶祐「ビフィズス菌におけるシステイン要求性を補完する含硫化合物の同定と代謝経路解析」



当研究室の先生方、生徒、またそのOB・OGの皆様


 
 

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